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四季を通じて豊かな自然の恵みを堪能できる北
海道。新鮮な野菜と北海道産豚肉で作られた
「じゃが豚餃子」は、もっちりとした食感の皮と、
野菜や豚肉のジューシーさが美味しさの秘密です。

しかも食べ応えのあるビッグサイズ!
焼き餃子はもちろん、水餃子はさらにもちもち感が味わえます。

また、蒸し餃子、キムチ鍋、餃子グラタン等々、
アレンジ次第で食べ方もイロイロ!

北海道の新しい美味しさをぜひお楽しみください。

美味しい食べ方

フライパンに敷き油をひいて、凍ったままの餃子を少しずつ間隔をあけて並べます。
ガスを点火し、水またはお湯を餃子が5分目までひたるくらいに入れます。(ガスは強火)
フタをして5~6分ほど加熱します。
しだいに泡が小さくなって水分が蒸発してきます。
(あまった水分は捨てるか、クッキングペーパー等で拭き取って下さい。)
フタを取って蒸し上がった餃子の上に、適量の油をそそぎ火を中火にして下さい。
2~3分加熱して、こげ目が付くまで焼いて出来上がりです。(注:この時、水滴がバチバチとはねる為、フタをして下さい。)
添付のたれ等でお召し上がり下さい。
※目安として調理して下さい。

ご注意
油で揚げたり、レンジは、使用しないでください。
商品が破裂することがあります。

しだいに泡が小さくなって水分が蒸発してきます。
フタを取って蒸し上がった餃子の上に、適量の油をそそぎ火を中火にして下さい。
2~3分加熱して、こげ目が付くまで焼いて出来上がりです

定番の水餃子はもちろん、食べ方イロイロ!おすすめメニュ-!

もちもちの食感!

●水餃子
半製品のため必ず沸騰したお湯の中に冷凍のまま
入れて下さい。7~8分強火で茹でてその後弱火で
3~4分で出来上がります。

水餃子

ちょっとアレンジ!

グラタン風 キムチ鍋 おろし醤油

じゃが豚餃子販売中! もちもち北海道

じゃが豚餃子のお知らせ

拡大画像をみる
6月7日発売の「東京ウォーカー」(角川マーケティング)の「ご当地うまいもんランキング ベスト5」餃子部門においてじゃが豚餃子が堂々の第1位に選ばれました。

ありがとうございました。
2011.06.07

佃善のじゃが豚餃子

●原材料名
キャベツ、小麦粉、豚肉、澱粉、玉葱、にんにく、すり胡麻、
生姜、ピーナッツ、りんご、ニラ、長ねぎ、塩、しょう油、
ごま油、コショウ〈たれ〉しょう油、醸造酢、食塩、水飴、
調味料(アミノ酸等)、カラメル色素〈ラー油〉食用なたね油、
食用ごま油、香辛料、パプリカ色素(原材料の一部に大豆を含む)

●内容量
じゃが豚餃子560g(35g×16個) たれ(8ml)×2袋

●賞味期限
パッケージに記載

佃善のじゃが豚餃子

地方発送承ります。くわしくはフリーダイヤルにてお問い合わせください。

株式会社 佃善(つくぜん)
札幌市手稲区西宮の沢4条2丁目1番38号

フリーダイヤル.0120-875-075

FAX.011-802-6017